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京阪守口市駅 2014.01(6)駅北側2(文禄堤)

京阪守口市駅周辺の特集(6)
最終回の今日は駅北側にある「文禄堤」を中心にご紹介していきます。(2014年1月撮影)

【前回記事】
京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコース
京阪守口市駅 2014.01(2)西改札口・ホーム
京阪守口市駅 2014.01(3)駅南側1
京阪守口市駅 2014.01(4)駅南側2(京阪百貨店)
京阪守口市駅 2014.01(5)駅北側1

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「文禄堤」の途中に架かる本町橋と京阪守口市駅

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。


※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。



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東改札口の北側、駅前広場から北西に伸びる道路に一見歩道橋のような陸橋が見えます。




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近くに行ってみると、それは歩道橋ではなくどうやら上は道路になっているようでした。
高低差好きということもあって、一体どういう状態になっているのか非常に気になったので、
ちょっと調べてみることにしました。





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昨日の京阪守口市駅 2014.01(5)駅北側1でご紹介した桜通商店街
この通りの撮影をした時に左側に気になる坂道があったのですが、その先に答がありそうです。




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とりあえず坂道を上ってみることに。




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坂道の上には桜通商店街と平行するように走る道路がありました。




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坂道の上の道路
上町台地の小さい版のようなものでしょうか。
帯状に伸びる小高い丘がありその上を道路が走っているようです。




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一旦北東側に進んでみます。




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賑やかな駅前商店街から1本入っただけなのに街並や雰囲気がガラッと変わって、
かなり落着いた感じの通りです。

時間がないので引き返します。



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桜通商店街からの坂道との合流部分に戻ってきました。
さっき下から見た陸橋に続くであろう方向、南西側に進んでみます。




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やはり陸橋らしきものが見えてきました。
写真右側は「守口ミッドサイト文禄ヒルズ ザ・タワー」のエントランスのようです。
丘の上の通りに面すしたこの部分は2階部分になりますが、
広い道路に面する1階部分は商業施設や駐車場の入口になっているようです。




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いよいよ陸橋が近づいてきました。




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やはり先程下から見た陸橋です。「本町橋」となっています。




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橋の横に案内板を発見しました。




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どうやら、この帯状の小高い丘は「文禄堤」(ぶんろくつつみ)という人工の堤のようです。
伏見城と大坂城を結ぶ最短距離の道として、文禄5年(1596年)豊臣秀吉によって整備されたもので、
堤防上の道は「京街道(大坂街道)」と呼ばれていました。
元和2年(1616年)頃には東海道の57番目の宿場として「守口宿」が整備されたということです。

堤の長さは約27kmあったらしいですが、度重なる淀川の改修工事でほとんどは姿を消し、
この辺りは、唯一現在でも当時の面影をしのぶことができる貴重な文化財らしいです。



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「本町橋」
「文禄堤」を貫通させて造られたであろう下の道路との高低差がよくわかります。




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「本町橋」上から見た南東側 守口市駅 東改札口方面




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逆側 「本町橋」上から見た北西側




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下の道路の北西側から見た「文禄堤」と「本町橋」




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「文禄堤」上をさらに南西側に行ってみます。




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しばらく行くと、また橋が出てきました。




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「守居橋」となっています。




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「守居橋」上から見た南東側
守口市駅西改札口の北側にある京阪守口ビルが見えます。

右側の階段で下の道路に下ります。



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階段の途中から見た「守居橋」




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階段の下から見た「守居橋」




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一つ上の写真では分かりにくいですが、
別角度から見ると「文禄堤」の断面がよくわかります。

この「守居橋」も「本町橋」同様、「文禄堤」を貫通する道路を造った際に架けられたものだと思われます。



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「守居橋」のさらに南西側はこのような感じです。
時間の関係でこれ以上行きませんでしたが、まだもうしばらく「文禄堤」が続くようです。



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「文禄堤」周辺にはこのような風情のある階段や坂道もあちこちに見られ、
高低差や坂道好きにとってはかなり楽しめそうなところですし、またゆっくり訪れたいと思っています。


6回に渡ってご紹介してきました「京阪守口市駅 2014.01」
これで終了です。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。
 

 

京阪守口市駅 2014.01(5)駅北側1

京阪守口市駅周辺の特集(5)
今日は駅北側を中心にご紹介していきます。(2014年1月撮影)

【前回記事】
京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコース
京阪守口市駅 2014.01(2)西改札口・ホーム
京阪守口市駅 2014.01(3)駅南側1
京阪守口市駅 2014.01(4)駅南側2(京阪百貨店)

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京阪守口市駅 東改札口北側

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。


※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。



ということで、西改札口付近から東に向かって見ていくことにします。

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西改札口の北側にある京阪守口ビル
京阪の高架と平行する駅前の通りは「桜通商店街」という商店街になっています。




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西改札口北側・京阪守口ビル前にある京阪バス守口市駅西口バス停




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桜通商店街を東改札口方面(北東側)に向かって進みます。




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しばらく行くと東改札口北側の広場が出てきます。




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西側を振り返るとこんな感じです。




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京阪守口市駅 東改札口北側
結構複雑な交差点になってます。




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正面のガードを抜けると京阪守口市駅 2014.01(3)駅南側1でご紹介した
駅前広場に通じています。




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ガード下の部分から見た北東側(東改札口方面)




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東改札口の北側




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ガードの部分から見た北側




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正面の高層ビルは「守口ミッドサイト文禄ヒルズ ザ・タワー」というタワーマンションで、
地上30階建・高さは約100mあります。




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東改札口付近からさらに北東側に伸びる桜通商店街




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桜通商店街




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桜通商店街

京阪守口市駅 2014.01 次回(6)に続きます。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。
 

 

京阪守口市駅 2014.01(4)駅南側2(京阪百貨店)

京阪守口市駅周辺の特集(4)
今日は駅南側にある京阪百貨店を中心にご紹介していきます。(2014年1月撮影)

【前回記事】
京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコース
京阪守口市駅 2014.01(2)西改札口・ホーム
京阪守口市駅 2014.01(3)駅南側1

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京阪守口市駅と京阪百貨店守口店

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。


※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。



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京阪百貨店守口店

京阪百貨店 守口店
寝屋川に移転した京阪電鉄守口車庫・守口工場の跡地に1985年(昭和60年)オープンしました。
キャッチフレーズは「すがたも心もきれいな百貨店」
地上8階・地下1階建で、店舗面積は60,296㎡となっています。

2013年度の売上高は約553億円で、百貨店の店舗別売上高ランキングでは全国で33位
大阪府内では、阪急うめだ本店梅田)、高島屋大阪店(難波)、あべのハルカス近鉄本店阿倍野)、
大丸心斎橋店(心斎橋)、阪神梅田本店(梅田)、大丸梅田店(梅田)に次いで、7位となっています。

年間約553億円というと、いわゆる「札仙広福」の地域一番店と同じレベルで
郊外の百貨店としては、全国的に見ても異例の数字だと思われます。
同じような立地の西武高槻店(約213億円)、西武八尾店(約167億円)、高島屋堺店(約151億円)等と
比較しても群を抜いており、私個人的には以前から非常に興味のある百貨店でした。

枚方店、京橋店、くずは店、住道店の売上を含みます。
※詳細は8/23の「2013年度 百貨店店舗別売上高ランキング」の記事をご覧ください。




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京阪守口市駅(東改札口2階出入口)と京阪百貨店守口店(2階正面出入口)




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一つ上の写真の出入口を入ったところ
写真正面に進むと京阪守口市駅の東改札口へのコンコース、写真右側は京阪百貨店守口店(2階正面出入口)




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一つ上の写真の逆側から




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京阪守口市駅の東改札口コンコースからの入口




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1階バスセンター側出入口




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1階バスセンター側出入口




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バスターミナル横、ペデストリアンデッキの下から地下食料品売場への出入口




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高架を挟んで逆側の駅北側にある入口




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高架下に入る京阪百貨店の別館「コムサイズム」



写真はあまり撮れませんでしたが、店内の様子も少しだけご紹介しておきます。

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建物正面のガラス張りになっている部分の内側は
1階〜7階までこのようなエスカレーターのスペースになっています。
(写真は7階から)




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フロアガイド(写真は7階のもの)
7階はレストラン街の他、旭屋書店やヘアサロン等があります。




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7階 レストラン街




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7階 レストラン街




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8階 屋外広場
8階にはこの他、NHK文化センターや大催事場があります。
この日は「北海道物産展」が開催されており、大盛況の様子でした。




最後は屋外広場からの眺望を何枚かUPしておきます。

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南東側
手前は守口市民体育館、奥には生駒山や鶴見緑地が見えます。




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南西側
大阪市内方面
手前左側に「ホテル・アゴーラ大阪守口」が見えます。
右側の高層ビルは駅北側にある「守口ミッドサイト文禄ヒルズ ザ・タワー」というタワーマンションです。




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南西側ズームで
大阪市内の高層ビル群が見えます。
写真下の方には京阪守口市駅のホームも見えています。

京阪守口市駅 2014.01 次回(5)に続きます。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。
 

 

京阪守口市駅 2014.01(3)駅南側1

京阪守口市駅周辺の特集(3)
今日は駅南側を中心にご紹介していきます。(2014年1月撮影)

【前回記事】
京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコース
京阪守口市駅 2014.01(2)西改札口・ホーム

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南東側から見た夕方の京阪守口市駅

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。


※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。



まずは、東改札口付近から

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東改札口南東側 駅前広場周辺の案内図

1985年(昭和60年)頃に行われた再開発の際、
駅前広場の整備や守口市民体育館・守口文化センター・テルプラザが完成した他、
京阪百貨店やホテルもその頃に開業したようです。



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駅前広場の南東角に位置する守口市民体育館から見た駅前広場・守口市駅方面

駅前広場にはペデストリアンデッキが設けられており、
守口市駅や京阪百貨店側から、南側の「ホテル・アゴーラ大阪守口」や「テルプラザ」・守口市民体育館方面へは
「クリスタル橋」と「アポロン橋」という2つの歩道橋が設けられています。
※「クリスタル橋」「アポロン橋」共に、近い内に詳細点検及び橋補修工が行われるらしいです。




では、駅の方から順に見ていきます。

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南東側から見た京阪守口市駅(東改札口)と駅前広場(バスターミナル・ロータリー) 




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京阪守口市駅(東改札口)・京阪百貨店と駅前広場(バスターミナル・ロータリー) 




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駅前広場東側(タクシーターミナル・銀行・カナディアンスクウェア・守口文化センター)




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カナディアンスクウェア




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京阪百貨店前から見た「クリスタル橋」




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北側から見た「クリスタル橋」
正面は「テルプラザ(T.L. PLAZA)」と「ホテル・アゴーラ大阪守口(Hotel AGORA Osaka Moriguchi)」





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「テルプラザ(T.L. PLAZA)」は、再開発の際に建設された複合ビルで、
1・2階に商業施設が入る他、2階の一部・3階及び5階〜12階は介護付有料老人ホーム大阪〈ゆうゆうの里〉となっています。




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「クリスタル橋」南詰
「テルプラザ」と「ホテル・アゴーラ大阪守口」の間の部分




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南側から見た「クリスタル橋」
正面は京阪守口市駅(東改札口)と京阪百貨店




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「クリスタル橋」上から見た西側
「ホテル・アゴーラ大阪守口」と京阪守口市駅




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「クリスタル橋」上から見た東側
「アポロン橋」と京阪百貨店、守口市民体育館




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京阪百貨店前から見た「アポロン橋」と守口市民体育館・「テルプラザ」




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北側から見た「アポロン橋」




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南側から見た「アポロン橋」




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守口市民体育館




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守口市民体育館と歩道橋





続いて、駅の高架に沿って東改札口付近から西改札口の方に行ってみます。

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駅前広場西側の交差点
東改札口〜西改札口にかけての高架下は「エル守口」の店舗がずらっと並んでいます。




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南側の駅前広場の方から駅北側へ通じる高架下の道路




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さらに西側の交差点




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一つ上の写真の交差点付近から見た東側
正面には京阪百貨店が見えています。




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こちらも駅北側へ通じる高架下の道路です。






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最後は、京阪守口市駅 西改札口(南側)

京阪守口市駅 2014.01 次回(4)に続きます。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。
 

京阪守口市駅 2014.01(2)西改札口・ホーム

昨日の京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコースに引き続いて
京阪守口市駅周辺の特集。(2014年1月撮影)

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京阪守口市駅 西改札口の北側にある京阪守口ビル

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。




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西改札口(南側※出入口)

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。





今日は、西改札口周辺とホームを中心にご紹介していきます。

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西改札口(南側※出入口)




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西改札口の1階部分にある南北通路
「エル守口」の店舗が並びます。




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「エル守口」のフロアマップ




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南北通路を北側に進むと京阪守口ビルに通じています。




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京阪守口ビル内
すみません。写真は撮り忘れましたが、京阪守口ビル2階と西改札口も直結しています。
1階の正面は先程ご紹介した「エル守口」内の南北通路です。



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京阪守口ビル
京阪守口市駅の北側にあるビルで、西改札口と直結しています。
1・2階は飲食店フロア「QUONE」、3階はオフィス・クリニック等が入っています。




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京阪守口ビル出入口
「エル守口」内の南北通路及び、ビル2階からも西改札口に直結しています。




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「エル守口」内の1階南北通路から西改札口(2階)への階段




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西改札口
写真左側の方に進むと、先程の京阪守口ビル2階に繋がっています。




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西改札口
広いですが、東改札口に比べるとかなり人が少ないようです。





続いて、ホームの様子をご紹介していきます。

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4番のりばに停車中の区間急行淀屋橋行(3000系)




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3番のりば東端から

京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
内側の2・3番のりばに準急・急行・快速急行が発着し、外側の1・4番のりばに各駅停車・区間急行が発着します。




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2番のりば東端から




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駅名表示板(1・2番ホーム)




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3・4番ホーム 淀屋橋・中之島線方面の時刻表
日中のダイヤは、1時間あたり上下各12本(急行3本・準急3本・普通6本)となっています。




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ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。




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3番のりばに停車中の急行淀屋橋行(6000系)




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1番のりばから見た駅北西側




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最後は、4番のりばから見た3000系とホテル・アゴーラ大阪守口

京阪守口市駅 2014.01 次回(3)に続きます。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。
 


京阪守口市駅 2014.01(1)東改札口・コンコース

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京阪守口市駅と京阪百貨店守口店

久しぶりに郊外の駅前編です。
今年の1月に撮影して放置したままになっていたものなので写真は少し古いですが、
今日から6回に渡って京阪守口市駅周辺をご紹介していきたいと思います。
(2014年1月撮影)



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京阪守口市駅(北西側から)

京阪 守口市駅
大阪府守口市 にある京阪電車(京阪本線)の駅で、
駅周辺には商業施設やホテル、守口市民体育館などが建ち並び、守口市の玄関口となっています。
快速急行・急行・準急・区間急行・普通が停車し(通勤快急・深夜急行・通勤準急は通過)、
ほぼ終日に渡って、快速急行・準急等の速達列車と各駅停車列車との接続が図られています。
一日の乗降人員は43,152人(2011年度)。

※守口市
大阪府の北河内地域に位置し、大阪市の鶴見区や旭区に隣接しています。
大阪市の衛星都市ですが単なるベッドタウンではなく、日本を代表する大企業
パナソニック(隣の門真市とまたがって)や三洋電機(現在はパナソニックの完全子会社)の本社、
また、その2社の下請け企業も多く立地し「電気の街」として発展してきました。
人口は約14万8千人。昭和46年(1971年)の18万8千人をピークに、その後減少傾向が続いています。



まずは、京阪守口市駅のコンコースや改札口・ホームを中心ご紹介していきたいと思います。

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京阪守口市駅(南東側から)

駅の構造としては、京阪本線の複々線区間に位置する高架駅で、ホームは島式2面4線。
3層構造になっており、1階が商業施設「エル守口」、2階が改札口・コンコース、3階がホームとなっています。
改札口は、北東側の「東改札口」と南西側の「西改札口」の2ヶ所が設けられています。
1階の「エル守口」をはじめ、駅構内にも様々な商業施設が入居している他、「京阪百貨店」とも直結しています。
駅構内についての詳細は、公式HP内の駅構内図(PDF)をご覧ください。





まずは、東改札口の1階出入口周辺から見ていきます。

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東改札口(1階出入口 南側※)




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東改札口(1階出入口 南側※)




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東改札口(1階出入口 南側※)




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一つ上の写真の位置から見た南東側
駅前広場(バスターミナル・ロータリー)やペデストリアンデッキが見えます。




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1階出入口から2階(東改札口・コンコース)への階段
写真左側の店舗は、京阪百貨店の別館で「コムサイズム」が入っています。




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東改札口の1階部分にある南北通路
「エル守口」の店舗が並びます。




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北側から見た南北通路




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一つ上の写真の南北通路を北側に抜けたところから




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東改札口(1階出入口 北側※)





続いて、東改札口の2階・京阪百貨店側の出入口周辺

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駅前広場のアポロン橋から見た京阪守口市駅(東改札口2階出入口)と京阪百貨店守口店




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京阪守口市駅(東改札口2階出入口)と京阪百貨店守口店




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京阪守口市駅(東改札口2階出入口)と京阪百貨店守口店(2階正面出入口)




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京阪守口市駅(東改札口2階出入口)と京阪百貨店守口店(2階正面出入口)




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一つ上の写真の出入口を入ったところ
写真正面に進むと京阪守口市駅の東改札口へのコンコース、写真右側は京阪百貨店守口店(2階正面出入口)




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一つ上の写真から正面に進んだところ。2階 東改札口側のコンコース
写真左側の階段を下ると、先程ご紹介した1階「コムサイズム」等がある地点に出ます。

以前京阪枚方市駅をご紹介した時にも思いましたが、
京阪は比較的2階のコンコースが広い目にとられている気がしますね。




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コンコースにも京阪百貨店の入口があります。




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2階 東改札口前のコンコース
京阪枚方市駅でも同じような場所にありましたが、ユニクロが入っています。




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ラッシュ時が近づき、少しずつ人が増えてきました。
こういう時はなかなか撮影し辛いものです。写真の加工の手間も増えますし。




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東改札口




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東改札口




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東改札口 改札内

西改札口周辺やホームについては、次回(2)に続きます。


※京阪本線は北東←→南西にかけて「/」のように、やや斜めに走っていますが、
駅北東側の改札口が「東改札口」、南西側の改札口が「西改札口」となっていることから、
便宜上、東西に走っていると見なし駅の南東側を「南側」、北西側を「北側」と表現しています。