阪和線沿線

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堺市 201309(21)鳳駅

堺市は大阪市の南側(大和川左岸)に位置する政令指定都市で、人口約84万人・面積約150平方キロメートル。
人口・面積ともに大阪第2の都市となっています。

今日はJR阪和線 鳳駅をご紹介したいと思います。

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東口側から見た橋上駅舎外観

鳳駅は、堺市西区鳳東町にあるJR阪和線の駅で、
津久野駅の1つ南側(和歌山側)にあります。
特急(はるか・くろしお)を除く全種別が停車し、2011年度の一日平均乗降人員は約32,000人。
羽衣線(阪和線支線)との分岐駅である他、日根野電車区鳳派出所(旧鳳電車区)が併設されており、
阪和線における拠点駅の一つとなっています。



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1・2番のりば(和歌山・関西空港方面行きのりば)南側から見た北側
島式ホーム2面4線(阪和線)+単式ホーム1面1線(羽衣線)の計3面5線のホームを持つ地上駅です。
(以前は羽衣線のホームが1面2線で計3面6線でした。)




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ホームの駅名表示板




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4番のりばから見た5番のりば(羽衣線)




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ホームから見た日根野電車区鳳派出所(旧鳳電車区)




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橋上駅舎上にある改札口




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東口




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東口




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東口駅前
駅周辺は道が狭く、路線バスは乗入れていません。
正面の道は「大阪府道210号平尾鳳停車場線」で、鳳駅東口から北東に向かって伸びています。




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1つ上の写真、駅前広場から「大阪府道210号平尾鳳停車場線」を北東に100mほど進んだところ




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1つ上の写真の交差点の左側(南側)
鳳本通商店街が南に向かって伸びています。




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鳳本通商店街を南に抜けたところに大型ショッピングセンター「アリオ鳳」があります。




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鳳本通商店街




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3つ上の写真の鳳本通商店街入口から見た北側




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鳳本通商店街から「大阪府道210号平尾鳳停車場線」を越えて、北側に進んで行くと阪和線の踏切が出てきます。




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踏切の北側から見た南側
鳳本通商店街方面




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今度は、「大阪府道210号平尾鳳停車場線」と鳳本通商店街の交差点を東側(写真右側)に進んで行きます。




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「大阪府道210号平尾鳳停車場線」を東に数百メートル進むと「大阪府道30号大阪和泉泉南線」(写真でバスの見えるあたり)と交差します。




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「大阪府道30号大阪和泉泉南線」
「大阪府道210号平尾鳳停車場線」との交差点「鳳駅下り」から見た南側




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「鳳駅下り」交差点の南東角には大型ショッピングセンター「おおとりウイングス」があります。




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「鳳駅下り」交差点の北東側には堺市西区役所があります。




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最後は、鳳駅西口
西口周辺は住宅街となっています。



9月から21回に渡って続けてきた 堺市 201309 今回で終了です。
 
 

堺市 201309(20)津久野駅

堺市は大阪市の南側(大和川左岸)に位置する政令指定都市で、人口約84万人・面積約150平方キロメートル。
人口・面積ともに大阪第2の都市となっています。

今日はJR阪和線 津久野駅をご紹介したいと思います。

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東側から見た津久野駅外観

津久野駅は、堺市西区津久野町にあるJR阪和線の駅で、
上野芝駅の1つ南側(和歌山側)にあります。
普通のみの停車で、2011年度の一日平均乗降人員は約17,000人。
かつては阪和線でも上位の利用客数を誇り、快速が停車しない阪和線の駅では最多の乗降客数でしたが、
地下鉄御堂筋線の中百舌鳥駅延伸等により近年は減少傾向が続いています。



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2番のりば(天王寺方面行きのりば)北よりから見た南側
ホームは相対式ホーム2面2線の、盛土(高架)駅です。




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2番のりば(天王寺方面行きのりば)北よりから見た北側




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ホームの駅名表示板




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改札口
改札口は東側のみにあり、駅東側にはロータリーやバスターミナルがあります。
西側には改札口がありませんが、改札外にある線路下の通路で行き来できます。




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駅前ロータリーと改札口




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改札口から見た駅前ロータリー(北側)




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改札口から見た駅前ロータリー(南側)




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ロータリーの北側にある「UR都市機構津久野アパート」の1階部分は商店街のようになっています。




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正面から見た「UR都市機構津久野アパート」




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津久野駅の東側からは、泉北2号線が南東側の泉北ニュータウンに向かって伸びています。





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改札口の北側にある、駅西側への通路




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駅西側
小規模なロータリーや駐輪場、店舗も少しありますが、東側に比べると住宅街という感じです。





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駅東側 線路沿いの道路を北に向かって進んで行ってみます。




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北側から見た津久野駅
こうして見ると駅の構造がよくわかります。




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少し進むと、急な上り坂になります。




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1つ上の写真の位置のから見た津久野駅




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坂道の中腹から




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坂道を上りきると、線路の上に架かる橋がありました。
「しょうたいばし」と言うらしいです。




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「しょうたいばし」から見た南側 津久野駅方面




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「しょうたいばし」から見た北側 上野芝駅方面

阪和線は丘陵地が多い地域をほぼ直線で貫いている路線なので、沿線にこのような景色が結構多いです。




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最後は、津久野駅ホームから見た駅北側
坂道や「しょうたいばし」も見えています。



堺市 201309 次回に続きます。
 
 

堺市 201309(19)上野芝駅

堺市は大阪市の南側(大和川左岸)に位置する政令指定都市で、人口約84万人・面積約150平方キロメートル。
人口・面積ともに大阪第2の都市となっています。

今日はJR阪和線 上野芝駅をご紹介したいと思います。

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東口側から見た橋上駅舎外観

上野芝駅は、堺市西区上野芝町にあるJR阪和線の駅で、
百舌鳥駅の1つ南側(和歌山側)にあります。
普通のみの停車で、2011年度の一日平均乗降人員は約17,000人。



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2番のりば(天王寺方面行きのりば)から見た北側
ホームは相対式ホーム2面2線ですが、両線の間に上下の通過線2線がある新幹線型の構造となっています。




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2番のりば南端付近から




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特急が通過していきます。




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ホームの駅名表示板




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橋上駅舎上にある改札口




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橋上駅舎上の東西自由通路




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橋上駅舎上から見た東口 駅前広場




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東口から見た駅前の様子




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駅周辺は起伏のある地形で、東側に向かって坂道が多いです。




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東口 駅前広場から見た橋上駅舎




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駅南東側




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駅北東側から見た東側
泉北1号線(府道34号堺狭山線)が南東側に向かって伸びています。




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泉北1号線と上野芝駅




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最後は、西口周辺の様子です。



堺市 201309 次回に続きます。

堺市 201309(18)百舌鳥駅・仁徳天皇陵古墳・大仙公園(2)

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「大仙公園」平和塔

堺市シリーズ。昨日「仁徳天皇陵古墳」の外周を中心にご紹介しましたが、今日は「大仙公園」を中心にご紹介したいと思います。


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JR阪和線 百舌鳥駅(東口)
三国ヶ丘駅の1つ南にあるJR阪和線の駅で、仁徳天皇陵古墳や大仙公園の最寄り駅です。
普通のみの停車で、2011年度の一日平均乗降人員は約8,000人。2万人弱〜4万人強の駅が続く周辺の阪和線の駅に比べると少ないです。
改札口は上下線別々となっていますが、駅係員は昨日ご紹介した西口のみに常駐しています。




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改札口からホームへのスロープ
ホームは相対式ホーム2面2線となっています。




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ホームの駅名表示板




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百舌鳥駅の西口から西に向かって数分歩いたところ
百舌鳥駅の南西側、仁徳天皇陵古墳と南側の履中天皇陵古墳との間が「大仙公園」となっています。




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大仙公園
日本最大の仁徳陵古墳や履中陵古墳を擁する百舌鳥古墳群内に位置する公園で、
「日本の歴史公園100選」の一つにも選ばれています。
公園内には、堺市都市緑化センターをはじめ、日本庭園、平成の森など身近な自然とふれあえる場や、
堺市博物館、中央図書館、自転車博物館、茶室など歴史や文化を学び体験できる施設があります。

※詳細は https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/koen/shokai/shokai/daisen.html をご覧ください。

公園内を歩くのは初めてでしたが、想像以上に広かったです。
時間の都合で一部しか見ることができませんでしたが、またゆっくり散策してみたいです。


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江戸時代のため池を改修した「どら池(増々池)」




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どら池(増々池)




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大芝生広場



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大芝生広場




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大芝生広場の丘の上から
そういう風に工夫して作られているのか、周囲のビルがほとんど見えないこともあり、
堺市の市街地にあるとは思えない広大な風景に驚きました。




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まるで田舎の方の里山の中にいるような錯覚に陥ります。




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どら池(増々池)に架かる「増々池橋」
池の奥に見える建物は堺市博物館です。




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堺市博物館
堺市博物館は、市制90周年記念事業として昭和55年(1980年)に開館しました。
生涯学習と市民文化の向上のため、堺市の歴史、美術、考古、民俗に関する博物館として、
多くの資料を収集、保存、展示しています。

※詳細は https://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/index.html をご覧ください。



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堺市茶室「伸庵」「黄梅庵」




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千利休像




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大仙公園内にはいくつもの古墳があります。
この写真の左側に写っている池と島のようなものも「孫太夫山古墳」という前方後円墳です。




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平和塔
大仙公園のランドーク。堺市の戦没者らの鎮魂の祈念や、世界の永遠の平和を念望し、1971年に建設されました。
高さ60.5mの三角柱の立塔と直径7mの円形の礼拝堂からなります。




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北側、仁徳天皇陵古墳と大仙公園の間の道路から見た「平和塔」




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南西側から見た「どら池」と「平和塔」
平和塔の手前にあるのは「緑の鐘(親鳥)」




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南東側から見たどら池と「平和塔」




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「平和塔」と「緑の鐘(親鳥)」




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「緑の鐘(親鳥)」から見た南側
正面、大芝生広場の奥の方には「緑の鐘(小鳥)」があります。




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ひとつ上の写真逆から
「緑の鐘(小鳥)」から見た「平和塔」と「緑の鐘(親鳥)」
 
 

堺市 201309(17)百舌鳥駅・仁徳天皇陵古墳・大仙公園(1)

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仁徳天皇陵古墳拝所

堺市シリーズ。今日はJR阪和線 百舌鳥駅〜仁徳天皇陵古墳の外周〜三国ヶ丘駅をご紹介したいと思います。


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JR阪和線 百舌鳥駅(西口)
三国ヶ丘駅の1つ南にあるJR阪和線の駅で、仁徳天皇陵古墳や大仙公園の最寄り駅です。
普通のみの停車で、2011年度の一日平均乗降人員は約8,000人。2万人弱〜4万人強の駅が続く周辺の阪和線の駅に比べると少ないです。
改札口は上下線別々となっていますが、駅係員は西口のみに常駐しており、こちらの方がメインとなっているようです。




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西口・天王寺方面改札口




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上り(天王寺方面)ホームから
相対式ホーム2面2線となっています。




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百舌鳥駅の西口から西に向かって数分歩くと、仁徳天皇陵古墳の南東角にたどり着きます。




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古墳の外周は、全周約2.8kmの周遊路として整備されています。




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古墳南側(前方部)中央にある拝所に向かいます。




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拝所

仁徳天皇陵古墳(大仙古墳)は日本最大の前方後円墳で、
全長約486m、後円部直径約249m、高さ約35.8m、前方部幅約307m、高さ約33.9mあり、周囲を三重の濠が巡っています。
5世紀の築造と考えられ、エジプトのクフ王のピラミッド、中国の秦の始皇帝陵と並ぶ、世界三大墳墓の1つに数えられています。

※仁徳天皇陵古墳についての詳細は以下サイトをご覧ください。
http://www.sakai-tcb.or.jp/spot/spot.php?id=126
http://www.sakai-tcb.or.jp/feature/08_6.html


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三重の濠の内、一番外側の濠(現在のこの外濠は明治時代に掘り直されたものらしいです。)




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拝所のある二重濠の外側堰堤までは立ち入ることができますが、ここから中には入れません。




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注意書き
宮内庁の管理となっています。




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案内図




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仁徳天皇陵古墳と道路を隔てて南側、履中天皇陵古墳との間は「大仙公園」となっています。
「大仙公園」については、明日の記事でご紹介する予定です。




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古墳の南西角付近




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百舌鳥古墳群は台地の上にあり、仁徳天皇陵古墳の西側はこのような緩やかな下り坂となっています。




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今度は、古墳西側の周遊路を北に向かって進んでいきます。




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古墳北西側




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北西側は中央環状線に面しており、周遊路も中央環状線に合流します。




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榎橋歩道橋から見た仁徳天皇陵古墳と中央環状線




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榎橋歩道橋から見た中央環状線西側




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榎橋歩道橋から見た中央環状線東側
中央環状線の下を南海高野線が通っています。




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榎橋歩道橋から見た堺東駅堺駅方面




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住宅街の向こうには堺市役所が聳えています。




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掘割を走る南海高野線




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国道310号は榎橋歩道橋付近で中央環状線から分岐し、南海高野線とほぼ平行に南東に向かって伸びています。




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榎橋歩道橋から国道310号に沿って数分歩くと三国ヶ丘駅が出てきます。
 
 
堺市 201309(17)百舌鳥駅・仁徳天皇陵古墳・大仙公園 次回に続きます。
 
 

堺市 201309(7)堺市駅

堺市は大阪市の南側(大和川左岸)に位置する政令指定都市で、人口約84万人・面積約150平方キロメートル。
人口・面積ともに大阪第2の都市となっています。

今日はJR阪和線 堺市駅をご紹介したいと思います。

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堺市駅前のベルマージュ堺

堺市駅は、堺区東雲西町にあるJRにおける堺市の中心駅で、特急(はるか・くろしお)を除く全種別が停車します。
かつては「金岡駅」という駅名でした。
天王寺から快速・区間快速で8分前後、普通で18分前後です。
阪和線の途中駅では三国ヶ丘・鳳・和泉府中についで第4位の乗降人員となっています。




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1番線(天王寺方面のりば)から見た南側
ホームは相対式ホーム2面2線で、ホーム有効長は8両




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ホームの駅名表示板




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改札口




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橋上駅舎の通路
正面は西側の出口




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南西側から見た堺市駅外観




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西側の出口からペデストリアンデッキによって駅前ロータリーを挟んで立地するベルマージュ堺と直結しています。




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ベルマージュ堺
堺都市計画事業堺市駅前地区第一種市街地再開発事業として、1999年2月に開業した複合施設。
住宅、図書館、商業施設などが入居しています。
向かって左側がベルマージュ堺壱番館(43階建・高さ142.83m)
向かって右側がベルマージュ堺弐番館(43階建・高さ145.58m)



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【9/25追加】後日撮影したベルマージュ堺の内部吹抜けの様子(1階から)



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【9/25追加】後日撮影したベルマージュ堺の内部吹抜けの様子(1階から)



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【9/25追加】後日撮影したベルマージュ堺の内部吹抜けの様子(4階から)



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【9/25追加】後日撮影したベルマージュ堺の内部吹抜けの様子(4階から)




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堺市駅とベルマージュ堺を結ぶペデストリアンデッキ




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ペデストリアンデッキから見た駅前ロータリー、バスターミナル




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ベルマージュ堺側から見たペデストリアンデッキと駅前ロータリー




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堺市駅側から見た駅前ロータリー、バスターミナル




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ベルマージュ堺側から見た駅前ロータリー




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ペデストリアンデッキから見た駅南側



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駅南東側はこのような商店街が東に向かって伸びています。




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駅南東側から見た西側


 
堺市 201309 次回に続きます。