2014年01月 の記事一覧

あべのハルカス 20140126

1月26日撮影のあべのハルカスの夜景です。

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北側 天王寺公園南東角から


あべのハルカスは近畿日本鉄道が2014年3月7日のグランドオープンをめざして大阪市阿倍野区に建設中の超高層ビルです。
百貨店やホテル・オフィス・美術館などが入居し、58~60階は展望台になります。
高さは300m(地下5階・地上60階建て)で、ビルとしては高さ日本一を誇ります。

2013年6月13日、「タワー館」の地下2~地上14階までの部分が先行オープン。
「タワー館」先行オープンと同時に、「近鉄百貨店阿倍野本店」から「あべのハルカス近鉄本店」に、
旧「新館」部分は「ウイング館」にそれぞれ名称変更されました。
2013年10月10日には、改装工事中だった「ウイング館」4階~8階がオープン。
営業面積が7万7000平方メートルとなり、全面開業時(10万平方メートル)の約8割が完成しました。

2013年10月22日に近鉄から新たな発表があり、あべのハルカスの全館グランドオープン日が
2014年3月7日(金)に決定しました。
残りの部分の開業時期は以下の通りです。
■百貨店「あべのハルカス近鉄本店」(地下2階~14階)全館オープン:2014年3月7日
■展望台「ハルカス300」(58階~60階):2014年3月7日
■ホテル「大阪マリオット都ホテル」(19・20・38階~55・57階):2014年3月7日
■「あべのハルカス美術館」(16階):2014年3月7日
■オフィス(17・18階、21~36階):2014年2月から順次入居開始


詳細は、昨年10月22日のプレスリリース(PDF)
http://www.abenoharukas-300.jp/news/pdf/131022grandopen.pdf
をご覧ください。


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北側 阿倍野橋上から見たあべのハルカス阿倍野歩道橋(鮨屋萬助・阿倍野歩道橋)




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グランドオープンまでの残り日数カウントダウンは「40」
あと40日です。(1/26現在)




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北西側 JR天王寺駅北西角
玉造筋と谷町筋が交差する「天王寺駅前」交差点西側から




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JR天王寺駅公園口付近から




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JR天王寺駅公園口付近から見た駅西側のロータリー


 
■あべのハルカス基本情報
事業主:近畿日本鉄道株式会社
所在地:大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
主要用途:百貨店、オフィス、ホテル、美術館他
階数:地下5階、地上60階
高さ:地上約300m

■ホームページ
 あべのハルカス 公式HP:http://www.abenoharukas-300.jp/
 あべのハルカス近鉄本店 公式HP:http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/
 竹中工務店 特設HP:http://www.abeno.project-takenaka.com/index.php


※あべのハルカスは平成23年7月27日付で株式会社日本政策投資銀行が実施するDBJ Green Building認証において、
国内トップクラスの卓越した環境・社会への配慮がなされたビルに贈られる最高ランク評価“プラチナ”を取得しました。

 
 
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近鉄八尾駅 201310(4)改札口・ホーム

近鉄八尾駅 201310(4)

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近鉄八尾駅中央口北側から

近鉄 八尾駅
大阪府八尾市※にある近鉄(近畿日本鉄道)大阪線の駅で、準急・区間準急・普通が停車します。
日中のダイヤは、1時間あたり上下各8本(区間準急3本・普通5本)。
一日の乗降人員は34,353人(平成24年11月13日調査)となっています。

※八尾市は大阪府の中央部東寄りに位置する人口約27万人(大阪府内で第9位)の特例市です。
 北側に隣接する東大阪市と共に中小企業を中心とした「ものづくりのまち」で、
 製造品出荷額は、大阪市・堺市に次いで府内で3番目(平成22年工業統計調査)の規模を誇ります。



今日は近鉄八尾駅の改札口やホームをご紹介したいと思います。

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駅北側へのペデストリアンデッキから見た中央口2階北側の入口




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一つ上の写真の入口を入ったところ




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2階 中央改札口前コンコース




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2階 中央改札口




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改札内から




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中央口1階南側の入口




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中央口1階南北の入口〜2階コンコース階の階段
駅構内の1・2階は「PENTO PLAZA(ペントプラザ)」という商業施設になっています。




次は、西口

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南側から見た西口




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西口も改札は2階にあります。



 
続いて、ホームを見ていきます。

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1番ホーム(大和八木方面)東端近くから

ホームは3階にあります。
駅全体の規模からすると意外な感じですが、相対式2面2線
ホーム有効長は10両となっています。



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2番ホーム(大阪上本町方面)中央付近から




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駅名表示板




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発車案内板(2番ホーム)




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2番ホームに区間準急 榛原行き、向かい側1番ホームに普通 大阪上本町行きが停車中です。




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1番ホームに停車中の普通 河内国分行き




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1番ホームを特急 鳥羽行きが通過していきます。





最後は、帰りの電車(近鉄八尾〜布施)から撮った大阪市内方面の景色です。

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この辺りからでも、やはりあべのハルカスの存在感は圧倒的です。




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上本町周辺のタワーマンション群も目を引きます。



4回に渡ってご紹介してきました近鉄八尾駅 201310特集
これにて終了です。
 
 
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近鉄八尾駅 201310(3)駅南側・西側

近鉄八尾駅 201310(3)

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近鉄八尾駅中央口南側

近鉄 八尾駅
大阪府八尾市※にある近鉄(近畿日本鉄道)大阪線の駅で、準急・区間準急・普通が停車します。
日中のダイヤは、1時間あたり上下各8本(区間準急3本・普通5本)。
一日の乗降人員は34,353人(平成24年11月13日調査)となっています。

※八尾市は大阪府の中央部東寄りに位置する人口約27万人(大阪府内で第9位)の特例市です。
 北側に隣接する東大阪市と共に中小企業を中心とした「ものづくりのまち」で、
 製造品出荷額は、大阪市・堺市に次いで府内で3番目(平成22年工業統計調査)の規模を誇ります。



今日は駅南側及び西側をご紹介したいと思います。

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近鉄八尾駅(中央口)南側の通り
北側に大きな駅前広場があるのに対して、こちらは広場等はなくどちらかと言えば裏側という感じ。




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西側から見た「近鉄八尾駅西」交差点と近鉄八尾駅(中央口側)




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一つ上の写真の逆側




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写真真ん中の通りを少し進んだところに近鉄八尾駅西口があります。
西口の南側は細い路地になっており、店舗や住宅が密集しています。




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南側から見た近鉄八尾駅西口




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北側から見た近鉄八尾駅西口とペントモール(高架下の商店街)




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近鉄八尾駅西口からペントモール(高架下の商店街)に沿って高架の北側をさらに西に進んで行きます。




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「近鉄八尾駅西」交差点から約250m西に進んだところから
東側 近鉄八尾駅方面を振り返る




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一つ上の写真の場所から見た北側
「近鉄八尾北商店街」が北に向かって伸びています。




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一つ上の写真の逆側
近鉄八尾北商店街から続く南北に伸びる通りですが、近鉄大阪線の高架の南側は「ファミリーロード」という
アーケード商店街が南に向かって伸びています。
そちらに進んでみます。




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近鉄大阪線の高架下から見た南側




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なかなか立派なアーケードです。




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ファミリーロード
道幅が広く、アーケードの天井もかなり高いです。



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少し南に進んだところ
この先は「ファミリーロード本町筋商店街」となります。




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北側 近鉄大阪線の高架方面を振り返る





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南側「ファミリーロード本町筋商店街」の方に進みます。
北側に比べて道幅が半分くらいになり、アーケードの天井も少し低くなります。




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この辺りは昔からの商店街といった感じです。




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しばらく行くと、西側に向かって東西に伸びる通りと南側に向かって南北に伸びる通りに、
アーケードが2方向に分岐します。




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南側




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西側
写真は撮り忘れてしまっていたのですが、この先西側にさらに進むと「ファミリーロード御坊前通り」という
南北に伸びるアーケードと交差します。


ということで、駅南側・西側はここまでです。

昨日一昨日にご紹介した駅北側は、西武百貨店やアリオ等比較的新しく大型の商業施設が中心だったのに比べて、
駅南側・西側は昔からの商店街が密集している感じです。
駅から少し離れたところになぜこんなに賑やかな商店街が密集しているのか少し不思議な感じもしましたが、
少し調べたところ、1978年高架化される以前は近鉄八尾駅が今より約300m西側にあったということで、
恐らくそのことも関係しているのだと思います。

近鉄八尾駅 201310 明日に続きます。
 
 
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近鉄八尾駅 201310(2)駅北側 西武百貨店周辺

昨日に引き続き、近鉄八尾駅 201310(2)

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近鉄八尾駅北側の広場と西武百貨店

近鉄 八尾駅
大阪府八尾市※にある近鉄(近畿日本鉄道)大阪線の駅で、準急・区間準急・普通が停車します。
日中のダイヤは、1時間あたり上下各8本(区間準急3本・普通5本)。
一日の乗降人員は34,353人(平成24年11月13日調査)となっています。

※八尾市は大阪府の中央部東寄りに位置する人口約27万人(大阪府内で第9位)の特例市です。
 北側に隣接する東大阪市と共に中小企業を中心とした「ものづくりのまち」で、
 製造品出荷額は、大阪市・堺市に次いで府内で3番目(平成22年工業統計調査)の規模を誇ります。



今日は駅北西側にある西武八尾店周辺を中心にご紹介したいと思います。

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西武八尾店
1981年 JR高槻駅北東側に「西武八尾ショッピングセンター」として開店。
地上8階・地下1階(+屋上キッズ・ビレッジ)
少し北側に2006年オープンした「アリオ八尾」(後ほどご紹介します)とは連絡通路で直結しています。

以前ご紹介した高槻市「オーロラシティ高槻西武(西武高槻店)」とよく似た感じで、
ロフト、無印良品、ユニクロ、ライトオン、ABCマート、エディオン、ミキハウスなどの大型専門店が多数入居しています。

※西武八尾店の詳細は公式HP https://www2.seibu.jp/wsc-customer-app/page/064/dynamic/top/Top をご覧ください。



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近鉄八尾駅中央口から伸びる通路から



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通路から見た南西角 近鉄八尾駅連絡口付近




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西側地上から見た正面入口付近




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南西側から見た西武八尾店と連絡通路




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「近鉄八尾駅東」交差点
北西側から見た西武八尾店と連絡通路
後には高架上を走る近鉄の車両が見えます。




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連絡通路との接続部から見た近鉄八尾駅と駅北側の広場




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一つ上の写真と同じ場所から見た、近鉄八尾駅と西武八尾店の間を通る道路
写真では見えませんが、この道路を北側に数百メートル進んだ道沿い右(東)側に「アリオ八尾」があります。




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連絡通路から見た西武八尾店と南側を走る近鉄大阪線の高架
高架下はペントモールという商店街になっています。




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「近鉄八尾駅東」交差点
南側から見た近鉄大阪線の高架と西武八尾店




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近鉄八尾駅連絡口付近
「Ario(アリオ)」の看板も設置されています。




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近鉄八尾駅連絡口から中に入ります。




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西武八尾店2階
近鉄八尾駅連絡口を入ったところ




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西武八尾店2階




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西武八尾店2階北側にあるアリオ連絡口




連絡通路を通って「アリオ八尾」に行ってみます。

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連絡通路途中から見た西武八尾店




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連絡通路途中から見たアリオ八尾




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アリオ八尾2階南側にある八尾駅側(西武百貨店側)入口




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アリオ八尾2階「アリオグリーンテラス」から見た連絡通路




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最後は、南西側から見た「アリオ八尾」外観

アリオ八尾
2006年、大阪で初の「アリオ」として開業。
大阪府下で有数の規模を誇る巨大商業施設で、核店舗のイトーヨーカドーや様々な専門店の他、
12スクリーン・全2436席の大型のシネマコンプレックス「MOVIX八尾」も入居しています。


近鉄八尾駅 201310 明日に続きます。
 
 
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近鉄八尾駅 201310(1)駅北側

写真は少し前のものになってしまうのですが、
今日から近鉄八尾駅周辺をご紹介していきたいと思います。(2013年10月撮影)

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近鉄八尾駅北側の広場(東側)


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近鉄八尾駅北側の広場(西側)

近鉄 八尾駅
大阪府八尾市※にある近鉄(近畿日本鉄道)大阪線の駅で、準急・区間準急・普通が停車します。
日中のダイヤは、1時間あたり上下各8本(区間準急3本・普通5本)。
一日の乗降人員は34,353人(平成24年11月13日調査)となっています。

※八尾市は大阪府の中央部東寄りに位置する人口約27万人(大阪府内で第9位)の特例市です。
 北側に隣接する東大阪市と共に中小企業を中心とした「ものづくりのまち」で、
 製造品出荷額は、大阪市・堺市に次いで府内で3番目(平成22年工業統計調査)の規模を誇ります。



今日はまず、駅北側を中心にご紹介したいと思います。

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北側から見た中央口付近
改札・コンコースがある2階から駅北側各方面はペデストリアンデッキで繋がっており、
駅北側の駅前広場内にあるバスターミナルやロータリー、駅北西部に隣接する西武百貨店にも直結しています。




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一つ上の写真の逆から
中央口付近から見た駅北側へ伸びるペデストリアンデッキ




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中央口付近から見たバスターミナルとペデストリアンデッキ




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北側へのペデストリアンデッキから見た東側
地上(ロータリー方面)に通じるスロープ、その右側には駅に沿って西武百貨店方面に伸びる通路が設けられています。




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通路を通って東側(西武百貨店方面)に行ってみます。




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東側(西武百貨店方面)への通路から見たバスターミナル側




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西側(中央口方面)を振り返る




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駅東側、西武百貨店の手前から見た駅北側の広場




続いて西側

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駅北側の広場の一番西側には、このような噴水を中心としたちょっとした公園のようになっています。




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一つ上の写真の正面奥パチンコ123やARROWの前から見た近鉄八尾駅




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一つ上の写真と同じ場所から見た駅前広場


近鉄八尾駅 201310 明日に続きます。
 
 
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あべのハルカス 20140116・17(2)

昨日に続いて、1月16日・17日撮影のあべのハルカス
今日は、1月17日撮影の夜の写真をご紹介していきます。

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北側 天王寺公園南東角から(1/17撮影)
グランドオープンまでの残り日数カウントダウンは「49」
50日を切りました。(1/17現在)


あべのハルカスは近畿日本鉄道が2014年3月7日のグランドオープンをめざして大阪市阿倍野区に建設中の超高層ビルです。
百貨店やホテル・オフィス・美術館などが入居し、58~60階は展望台になります。
高さは300m(地下5階・地上60階建て)で、ビルとしては高さ日本一を誇ります。

2013年6月13日、「タワー館」の地下2~地上14階までの部分が先行オープン。
「タワー館」先行オープンと同時に、「近鉄百貨店阿倍野本店」から「あべのハルカス近鉄本店」に、
旧「新館」部分は「ウイング館」にそれぞれ名称変更されました。
2013年10月10日には、改装工事中だった「ウイング館」4階~8階がオープン。
営業面積が7万7000平方メートルとなり、全面開業時(10万平方メートル)の約8割が完成しました。

2013年10月22日に近鉄から新たな発表があり、あべのハルカスの全館グランドオープン日が
2014年3月7日(金)に決定しました。
残りの部分の開業時期は以下の通りです。
■百貨店「あべのハルカス近鉄本店」(地下2階~14階)全館オープン:2014年3月7日
■展望台「ハルカス300」(58階~60階):2014年3月7日
■ホテル「大阪マリオット都ホテル」(19・20・38階~55・57階):2014年3月7日
■「あべのハルカス美術館」(16階):2014年3月7日
■オフィス(17・18階、21~36階):2014年2月から順次入居開始


詳細は、昨年10月22日のプレスリリース(PDF)
http://www.abenoharukas-300.jp/news/pdf/131022grandopen.pdf
をご覧ください。



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北西側 天王寺公園内から




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北西側 JR天王寺駅北西角
玉造筋と谷町筋が交差する「天王寺駅前」交差点西側から




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JR天王寺駅公園口付近から
写真右側に少し写っている高層ビルはあべのnini(高さ96.45m)です。




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北側 阿倍野橋上から見たあべのハルカス阿倍野歩道橋(鮨屋萬助・阿倍野歩道橋)




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北西側 アポロビル前から
手前にはアベノセンタービルあべのniniも見えます。




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北東側 あびこ筋から見たあべのハルカス天王寺MIO(JR天王寺駅)





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新宿ごちそうビルとあべのハルカス




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北東側真下から




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北東側真下から
上層階をズームで




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北東側 あびこ筋から見たあべのハルカス北西角と阿倍野歩道橋(鮨屋萬助・阿倍野歩道橋)




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南東側 近鉄阿部野橋駅松崎口付近 近鉄パーキングビルから




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南東側から
上層階をズームで




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南側から
あべのnini(高さ96.45m)とあべのハルカス




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南側 あべのベルタ前から




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最後は、南側 阿倍野交差点から
手前右側の建物はプラウドタワー阿倍野(高さ84.28m)です。


 
■あべのハルカス基本情報
事業主:近畿日本鉄道株式会社
所在地:大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
主要用途:百貨店、オフィス、ホテル、美術館他
階数:地下5階、地上60階
高さ:地上約300m

■ホームページ
 あべのハルカス 公式HP:http://www.abenoharukas-300.jp/
 あべのハルカス近鉄本店 公式HP:http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/
 竹中工務店 特設HP:http://www.abeno.project-takenaka.com/index.php


※あべのハルカスは平成23年7月27日付で株式会社日本政策投資銀行が実施するDBJ Green Building認証において、
国内トップクラスの卓越した環境・社会への配慮がなされたビルに贈られる最高ランク評価“プラチナ”を取得しました。

 
 
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あべのハルカス 20140116・17(1)

今日・明日2日に渡って、1月16日・17日撮影のあべのハルカスをご紹介していきます。
まず今日は、1月16日撮影の昼間の写真から。

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北側 天王寺公園から(1/16撮影)

あべのハルカスは近畿日本鉄道が2014年3月7日のグランドオープンをめざして大阪市阿倍野区に建設中の超高層ビルです。
百貨店やホテル・オフィス・美術館などが入居し、58~60階は展望台になります。
高さは300m(地下5階・地上60階建て)で、ビルとしては高さ日本一を誇ります。

2013年6月13日、「タワー館」の地下2~地上14階までの部分が先行オープン。
「タワー館」先行オープンと同時に、「近鉄百貨店阿倍野本店」から「あべのハルカス近鉄本店」に、
旧「新館」部分は「ウイング館」にそれぞれ名称変更されました。
2013年10月10日には、改装工事中だった「ウイング館」4階~8階がオープン。
営業面積が7万7000平方メートルとなり、全面開業時(10万平方メートル)の約8割が完成しました。

2013年10月22日に近鉄から新たな発表があり、あべのハルカスの全館グランドオープン日が
2014年3月7日(金)に決定しました。
残りの部分の開業時期は以下の通りです。
■百貨店「あべのハルカス近鉄本店」(地下2階~14階)全館オープン:2014年3月7日
■展望台「ハルカス300」(58階~60階):2014年3月7日
■ホテル「大阪マリオット都ホテル」(19・20・38階~55・57階):2014年3月7日
■「あべのハルカス美術館」(16階):2014年3月7日
■オフィス(17・18階、21~36階):2014年2月から順次入居開始


詳細は、昨年10月22日のプレスリリース(PDF)
http://www.abenoharukas-300.jp/news/pdf/131022grandopen.pdf
をご覧ください。



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南側 あべのキューズモール南端付近から見たあべのハルカスあべのnini(高さ96.45m)




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南側 あべのキューズモール南端付近の歩道から




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一つ上の写真の場所から見た南側
プラウドタワー阿倍野(高さ84.28m)やあべのベルタが見えます。




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南側 あべのキューズモール駐輪場付近から




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南側から 
ハルカスの手前のビルは岸本ビル




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南側から
上層階をズームで




続いて、北側から

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北側 阿倍野橋上から見たあべのハルカス阿倍野歩道橋




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北側 天王寺公園から
将棋を楽しむ人たちと一緒に




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最後は、グランドオープンまでの残り日数カウントダウン(1/17撮影)
50日を切りました。

1/17撮影の夜景の写真は明日またUPします。


 
■あべのハルカス基本情報
事業主:近畿日本鉄道株式会社
所在地:大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
主要用途:百貨店、オフィス、ホテル、美術館他
階数:地下5階、地上60階
高さ:地上約300m

■ホームページ
 あべのハルカス 公式HP:http://www.abenoharukas-300.jp/
 あべのハルカス近鉄本店 公式HP:http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/
 竹中工務店 特設HP:http://www.abeno.project-takenaka.com/index.php


※あべのハルカスは平成23年7月27日付で株式会社日本政策投資銀行が実施するDBJ Green Building認証において、
国内トップクラスの卓越した環境・社会への配慮がなされたビルに贈られる最高ランク評価“プラチナ”を取得しました。

 
 


あべのハルカス 20140116・17」明日に続きます。
 
 
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京阪枚方市駅 201310(6)北口周辺

京阪枚方市駅 201310 その6(2013年10月撮影)
※昨年の12月から止まったままになってしまっていた特集の続きです。


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北側から見た枚方市駅北口(西側)

京阪 枚方市駅
大阪府枚方市※にある京阪電車(京阪本線・交野線)の駅で、一部の臨時列車を除いて、全種別が停車します。
一日平均乗降人員は90,849人(2011年度)で、京橋・淀屋橋に次いで京阪本線で第3位となっています。

現在の高架駅は1993年に完成。改札・コンコースは2階、ホームは3階にあります。
3面6線分のスペースがあるので非常に大規模な駅で、ターミナルの雰囲気があります。
改札外(1・2階)は「京阪枚方ステーションモール」となっており、
「京阪百貨店枚方店」と「京阪ザ・ストア枚方店」を核として、ファッション、飲食等、様々な店舗が入居しています。
詳しくは、駅構内図 http://www.keihan.co.jp/traffic/station/stationinfo/pdf/090.pdf をご覧ください。

※枚方市は大阪府の北東部に位置する特例市で、以前ご紹介した高槻市から淀川を挟んで南側にあります。
人口は約41万人(大阪府内で第4位)。今年(平成26年)4月に中核市に移行することが決まっています。



今日は駅北側周辺をご紹介していきたいと思います。

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北側から見た枚方市駅北口(東側)




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北口側から見た駅南側への道路




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中央口(北口側)




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駅南側への南北自由通路があります。




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一つ上の写真の場所から見た駅前ロータリー




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正面の緑色の「枚方テイクツービル」は、以前「長崎屋」だったビルで、
現在は居酒屋やカラオケ、100円ショップ等が入居しています。




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「枚方テイクツービル」横から見たロータリー北側の道路




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こちらは、北口ロータリーの西側に位置する「枚方デパートメントビル」
1・2階に「スターバックス枚方市駅北口店」、
2・3階には、前回の京阪枚方市駅 201310(5)南口周辺3でご紹介した「TSUTAYA枚方駅前本店」のレンタル館が入っている他、
コンビニや飲食店等々、各種テナントが入居する活気のあるビルです。




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「枚方デパートメントビル」1〜3階「スターバックス枚方市駅北口店」「TSUTAYA枚方駅前本店」部分





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続いて、枚方市駅(写真左側)と「枚方デパートメントビル」(写真右側)の間の道を、
西側に進んだところを見ていきます。




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少し進んだところから枚方市駅方面を振り返る
交差点の角に道標がありますが、ここは「宗佐の辻」といって京街道と磐船街道の分岐点ということです。




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この道標もかなり古く、文政9年(1826年)に建てられたものらしいです。




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「宗佐の辻」から、狭い道をさらに西側に進むと、正面に「ビオルネ」の大きな建物が見えてきます。




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ビオルネ(北館)
イオン枚方店と専門店街、住宅等で構成される大型の複合ビルで、北館6階にはハローワーク枚方も入居しています。

北館:地上15階・地下2階
南館:地上10階・地下2階

1990年、再開発事業として「ビブレ」を核店舗として開業。2008年にサティに業態転換した後、2010年には、
近隣の大型店舗の出店に伴う競合激化によって第三セクター(株)ビオルネが倒産(民事再生法の適用)してしまいましたが、
現在もイオン枚方店を核店舗とする「ビオルネ」として営業しています。




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南館と北館の間の通路




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ビオルネ(南館)




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ビオルネ南館2階と枚方市駅2階は連絡通路で繋がっており、雨の日でも濡れずに行き来することができます。
下を走る道路は、前回の京阪枚方市駅 201310(5)南口周辺3でもご紹介した府道20号線です。




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最後はビオルネ正面から見た東側「宗佐の辻」、枚方市駅北口方面です。
 
 
途中間が開いてしましたが、6回に渡ってご紹介してきました京阪枚方市駅 201310 特集
これにて終了です。
 
 

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あべの筋・阪堺電車(阿倍野・天王寺周辺2) 20140102

昨日に続いて
1月2日の阿倍野・天王寺特集です。
今日はあべの筋阪堺電車を中心にご紹介していきます。


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阿倍野歩道橋から見た南側 あべの筋

あべの筋(都市計画道路長柄堺線)は、
大阪市北区から大阪府泉南市に至る主要地方道「大阪府道30号大阪和泉泉南線」の一部で、
あべの近鉄前交差点〜住吉区の遠里小野橋の区間を指します。
現在、阿倍野再開発事業の一環として、幅員を24mから40mに拡幅する工事中です。



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阿倍野歩道橋から




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阿倍野歩道橋から
少しズームで




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阿倍野歩道橋から
少しズームで




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阪堺電車上町線 天王寺駅前駅
正月の阪堺電車は住吉大社へ初詣に向かう人で大変混雑します。



普段はなかなか見ることができない阪堺電車で渋滞するあべの筋の写真を何枚か載せておきます。

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続いて地上、あべの筋から

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天王寺駅前駅



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あべのキューズモールとあべのハルカスの間にあるあべの筋の横断歩道も
いつもに増して人が多い感じでした。




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最後はあべのnini(高さ96.45m)
 
 
 
ということで、1月2日の阿倍野・天王寺特集ここまでです。
まだしばらく仕事の方がバタバタするので、なかなか更新ができないと思いますが、
今年もよろしくお願いいたします。
 
 
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あべのハルカス(阿倍野・天王寺周辺1) 20140102

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

新年一発目と言うことで、今日・明日であべのハルカスを中心に、
1月2日の阿倍野・天王寺の様子をご紹介していきます。


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南側 阿倍野交差点から見たあべのハルカスあべの筋
右側手前にある白い高層ビルはプラウドタワー阿倍野(高さ84.28m)です。


あべのハルカスは近畿日本鉄道が2014年3月7日のグランドオープンをめざして大阪市阿倍野区に建設中の超高層ビルです。
百貨店やホテル・オフィス・美術館などが入居し、58~60階は展望台になります。
高さは300m(地下5階・地上60階建て)で、ビルとしては高さ日本一を誇ります。

2013年6月13日、「タワー館」の地下2~地上14階までの部分が先行オープン。
「タワー館」先行オープンと同時に、「近鉄百貨店阿倍野本店」から「あべのハルカス近鉄本店」に、
旧「新館」部分は「ウイング館」にそれぞれ名称変更されました。
2013年10月10日には、改装工事中だった「ウイング館」4階~8階がオープン。
営業面積が7万7000平方メートルとなり、全面開業時(10万平方メートル)の約8割が完成しました。

2013年10月22日に近鉄から新たな発表があり、あべのハルカスの全館グランドオープン日が
2014年3月7日(金)に決定しました。
残りの部分の開業時期は以下の通りです。
■百貨店「あべのハルカス近鉄本店」(地下2階~14階)全館オープン:2014年3月7日
■展望台「ハルカス300」(58階~60階):2014年3月7日
■ホテル「大阪マリオット都ホテル」(19・20・38階~55・57階):2014年3月7日
■「あべのハルカス美術館」(16階):2014年3月7日
■オフィス(17・18階、21~36階):2014年2月から順次入居開始


詳細は、10月22日のプレスリリース(PDF)
http://www.abenoharukas-300.jp/news/pdf/131022grandopen.pdf
をご覧ください。



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私の家の近く、阪堺松虫駅付近から見たあべのハルカスと阪堺電車




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あべのベルタ北東角付近から




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キューズモール南端付近あべの筋から見たあべのハルカスあべのnini(高さ96.45m)




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あべのハルカスあべのnini(高さ96.45m)




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北側 天王寺公園から




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一つ上の写真と同じ場所から見たJR天王寺駅(天王寺MIO)




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北側 阿倍野橋上から見たあべのハルカス阿倍野歩道橋




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近鉄前交差点北側から




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あべのハルカス最上階付近ズームで




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さらにズームで




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阿倍野歩道橋から見た近鉄前交差点東側 あびこ筋方面
JR天王寺駅(天王寺MIO)あべのハルカス




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阿倍野歩道橋から見たJR天王寺駅(天王寺MIO)




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阿倍野歩道橋から見た近鉄前交差点南側 あべの筋方面





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あべのキューズモール2階から見たあべの筋
あべのハルカス岸本ビル




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あべのキューズモール前から見たあべの筋あべのハルカス南西角




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岸本ビルあべのハルカスの間の通りから見たあべの筋方面
正面はあべのキューズモール




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あべのハルカスの南側にあるHoop




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あべのハルカス店内
ウイング館4階から見た「ウエルカムガレリア」




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あべのハルカス店内 タワー館2階
やはり店内はすごい人出でした。




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最後は、あべのハルカスと大阪市バス「ゼブラバス」※

※市営交通110周年記念事業の一環として、平成26年1月1日から運行されている「復刻ラッピングバス」
「ゼブラバス」の愛称で親しまれた塗装デザインで、昭和34年(1959年)に採用されたものです。
詳細は大阪市交通局のHPをご覧ください。



 
■あべのハルカス基本情報
事業主:近畿日本鉄道株式会社
所在地:大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
主要用途:百貨店、オフィス、ホテル、美術館他
階数:地下5階、地上60階
高さ:地上約300m

■ホームページ
 あべのハルカス 公式HP:http://www.abenoharukas-300.jp/
 あべのハルカス近鉄本店 公式HP:http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/
 竹中工務店 特設HP:http://www.abeno.project-takenaka.com/index.php


※あべのハルカスは平成23年7月27日付で株式会社日本政策投資銀行が実施するDBJ Green Building認証において、
国内トップクラスの卓越した環境・社会への配慮がなされたビルに贈られる最高ランク評価“プラチナ”を取得しました。

 
 


1月2日の阿倍野・天王寺特集
明日に続きます。
 
 
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